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海士町みんなのnote

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海士町のみなさんが更新されているnoteや、海士町のことを書いてくださったnote、#海士町のnoteなどをまとめています。
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#島前教育魅力化

海士町みんなのnoteをご紹介!自然体の海士町をお届けします。

海士町に住み働いているみなさんや移住されたみなさんがnoteを更新されています。海士町の皆さんのnoteを通じて、島の様子を知ることができたり、自分が知っていることとは違った視点で、海士を見ることができるかもしれません。「海士町みんなのnote」マガジンで、海士町でのできごとや取り組み、施設・事業所の情報、イベントなどを知る方法の1つとして活用いただけたらなによりです。 「海士町みんなのnote」に掲載しているみなさんを50音順でご紹介していきますね。 青山 敦士 さん 

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雑誌『To Be Dozen』が完成しました!!(購入ページ・完全予約限定生産)

予約期間 8月1日(月)9:00 〜 8月7日(日)12:00 (購入リンクはページの最後です) こんにちは! 隠岐島前高校3年生の高橋恭介(たかはし きょうすけ)です。今回は、皆さんに重大なご報告がありあります。 なんと… 私が作った、『To Be Dozen』という雑誌の販売が決定しました! ①【なぜこの雑誌を作ったのか?】 私は、2020年の4月に隠岐島前高校に入学しました。 その頃は、ちょうど新型コロナウイルスが流行し始めて数ヶ月の時期。楽しみにしていた高校

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井田翔太さん・石原紗和子さん ご夫妻-自分と他人を受け入れられる地域-

「ここには自分と家族を両方大切にしながら生きていける、受け入れてくれる環境がある。」 そう感じさせてくれたのが、今回お話しを伺った井田翔太さん、石原紗和子さんご夫妻だ。 海士町では数年前から始まった町の魅力化により移住者が年々増加し、人口減少に歯止めがかかりつつある。しかし、良い意味でも悪い意味でも”風通しの良い”この島では結婚・出産のステップが一つの大きな課題であることは事実であり、やはり「人が住み、結ばれ、命を繋いでいく」というこの循環により地域が創られていくのも事実だ

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【2年生プログラム】「リーダーズミーティング」

学習センタースタッフの竹内です。 「リーダー、もしくはリーダー的な立場にいる高校生同士で、日々の悩みや実践、こうすればうまくいったという事例などを話す場が欲しい」という生徒の声が発端となり、部活のキャプテンや寮の副寮長、そして隠岐國学習センター長の豊田さんも交えての「リーダーズミーティング」を12月11日(金)に実施しました。 一人ひとりが、今、抱えている課題や悩みについて話しながら、「その気持ちわかる」、「うちも同じようなことあった」と共感しあったり、「私はこんな風にして

連載企画ー夢ゼミ探究の旅ー【第三章】石川潤さん

隠岐國学習センターnoteの連載企画―夢ゼミ探究の旅―。 今回この連載を始めるきっかけとなったのは、現在夢ゼミの責任者を担当している澤正輝さんの「夢ゼミともう一度出会い直したい」という思いから。連載が始まった詳しい経緯や担当者の思いなどはこちらのnoteをぜひお読みください。 第三回のゲストは、石川潤さん。 それでは、学習センターで夢ゼミの責任者をしている澤さんと、夢ゼミ講師である石川さんとの対談をお届けします。 新しい夢ゼミのかたち 澤:「夢ゼミやりませんか?」と

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