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海士町みんなのnote

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海士町のみなさんが更新されているnoteや、海士町のことを書いてくださったnoteをまとめています。
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海士町みんなのnoteをご紹介!自然体の海士町をお届けします。

海士町に住み働いているみなさんや移住されたみなさんがnoteを更新されています。海士町の皆さんのnoteを通じて、島の様子を知ることができたり、自分が知っていることとは違った視点で、海士を見ることができるかもしれません。「海士町みんなのnote」マガジンで、海士町でのできごとや取り組み、施設・事業所の情報、イベントなどを知る方法の1つとして活用いただけたらなによりです。 「海士町みんなのnote」に掲載しているみなさんを50音順でご紹介していきますね。 青山 敦士 さん 

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【イベントレポート】地域を変革に導いた大企業社員は、どう飛び込み、どんな経験をしたのか?

  「教育の島」と称され、全国から留学者・移住者が後を絶たない島根県の北に浮かぶ隠岐諸島・海士町(あまちょう)。この地域を変革に導いたのは、大企業出身の岩本悠さんでした。  岩本さんは2007年から島根県海士町に一人で飛び込み、隠岐島前高校を中心とする、人づくりによるまちづくりを実践。プロジェクトを始動して約7年間で廃校寸前だった隠岐島前高校の生徒数は2倍以上に増加。卒業後に島に留まる若者や、若い家族のUターンやIターンも増え、今や全国から注目される地域変革を作り上げてきまし

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初代リクルートキャリア社長 水谷さんと考える「人材育成で、あえて地域の現場に行く意義は?」

⇨ 【イベント開催!】 9月9日 「大企業社員が、地域に飛び込んで見えること」 ローンディールではこれまで、大企業からベンチャーに一定期間人材を派遣する「レンタル移籍」を提供してきました。そして2022年度より、一般財団法人地域・教育魅力化プラットフォームと共同で「大人の地域みらい留学」というプログラムを開始します。具体的には、大企業の人材が、地域・高校教育の現場に1年間「留学」し、社会課題や教育の現場で実践的な経験を積んでいただくというものです。 そこで今回、地域・教育

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