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海士町みんなのnote

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海士町のみなさんが更新されているnoteや、海士町のことを書いてくださったnote、#海士町のnoteなどをまとめています。
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#地域みらい留学

海士町みんなのnoteをご紹介!自然体の海士町をお届けします。

海士町に住み働いているみなさんや移住されたみなさんがnoteを更新されています。海士町の皆さんのnoteを通じて、島の様子を知ることができたり、自分が知っていることとは違った視点で、海士を見ることができるかもしれません。「海士町みんなのnote」マガジンで、海士町でのできごとや取り組み、施設・事業所の情報、イベントなどを知る方法の1つとして活用いただけたらなによりです。 「海士町みんなのnote」に掲載しているみなさんを50音順でご紹介していきますね。 青山 敦士 さん 

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雑誌『To Be Dozen』が完成しました!!(購入ページ・完全予約限定生産)

予約期間 8月1日(月)9:00 〜 8月7日(日)12:00 (購入リンクはページの最後です) こんにちは! 隠岐島前高校3年生の高橋恭介(たかはし きょうすけ)です。今回は、皆さんに重大なご報告がありあります。 なんと… 私が作った、『To Be Dozen』という雑誌の販売が決定しました! ①【なぜこの雑誌を作ったのか?】 私は、2020年の4月に隠岐島前高校に入学しました。 その頃は、ちょうど新型コロナウイルスが流行し始めて数ヶ月の時期。楽しみにしていた高校

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地域留学みらい留学365&地域国際交流部メンバーの小林京胡さんにインタビュー!

みなさんこんにちは! 地域国際交流部です! みなさん突然ですが、『地域みらい留学365』をご存知ですか? 2020年度に新たにスタートした制度で、一年生のときは地元の高校に進学し、二年生の一年間だけ、別の地域の高校で1年間を過ごします。その高校ならではの魅力的な高校生活を送れるよう、地域・高校が一丸となって高校生をサポートしてくれます。 今回は、その地域みらい留学365(以下365と略す)の一期生であり、海士町LINEメンバーの2年生 小林京胡(こばやし きょうこ)さん

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連載企画ー夢ゼミ探究の旅ー【第二章】倉恒由可子さん

隠岐國学習センターnoteの連載企画―夢ゼミ探究の旅―。 今回この連載を始めるきっかけとなったのは、現在夢ゼミの責任者を担当している澤正輝さんの「夢ゼミともう一度出会い直したい」という思いから。連載が始まった詳しい経緯や担当者の思いなどはこちらのnoteをぜひお読みください。 第二回のゲストは、隠岐國学習センターのスタッフでもある倉恒由可子さん。 学習センターのスタッフであり夢ゼミ責任者である澤さんと、倉恒さんの対談をお届けします。 「あれ?」と思うセンサーを敏感に。

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連載企画―夢ゼミ探究の旅― 【第一章】福田貴之さん

先週から始まった連載企画―夢ゼミ探究の旅―。 今回この連載を始めるきっかけとなったのは、現在夢ゼミの責任者を担当している澤正輝さんの「夢ゼミともう一度出会い直したい」という思いから。連載が始まった詳しい経緯や担当者の思いなどは前回のnoteをぜひお読みください。 記念すべきトップバッターは、夢ゼミの講師であり、現在「隠岐しぜんむら」にて勤務をしていらっしゃる福田貴之さんです。 隠岐國学習センターにて、夢ゼミの責任者をしている澤正輝さんと、講師の福田さんとの対談をお届けし

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連載企画ー夢ゼミ探究の旅ー【序章】

隠岐國学習センターnoteでは、これから夢ゼミを探究するための連載を始めます。 今回この連載を始めるきっかけとなったのは、現在夢ゼミの責任者を担当している澤正輝さんの、「夢ゼミともう一度出会い直したい」という思いから。 これから複数回に渡り、夢ゼミと関わる講師の方々とのインタビュー記事を掲載していきます。その序章として、この連載企画にかける想いを澤さんにお伺いしました。 ーまずは、澤さんと夢ゼミの関わりについて教えて下さい。 澤:2016年の11月に隠岐島海士町に移住

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