ないものはない 海士町公式 note
Entô Journal
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Entô Journal

ないものはない 海士町公式 note

7月1日にオープンする日本初の本格的なジオホテル・Entô。公式サイトのJounal では、隠岐ユネスコ世界ジオパークや旅に関する記事が掲載されています。

人には自然治癒力が備わっている。身体の不調や傷を自らの力で治癒、再生していく力。ただ、日々のストレスや口にするものなどの影響で、本来持つその力を発揮できなくなることもある。日々、自分の身体の声に耳を傾け、整え、その力を呼び戻すこと。それは、わたしにとっての隠岐を旅する時の感覚によく似ている。自分をまっさらにリセットし、自分を取り戻すための時間と場所。旅先で刺激を求めて、とにかく取り込んで、それから無理やり何かを生み出そうとするのではなく、余計なものを手放して、丁寧に取り除いて、整えて。自分がもともと持っていた力を取り戻し、また前へ進んでいく、そのための旅。(Entô Jounal より)

海士町やEntôに興味をもってくださったみなさん、ぜひご覧くださいね!


Entô JOUNAL

▼ 地球の片隅にぽつんと浮かぶ、小さな島の大きな挑戦


▼ 新しい旅の価値と価値観が生まれる


▼ 地域とともに大きな一歩を踏み出そうとしている。




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島との距離は離れても、気持ちはいつも近くに

ないものはない 海士町公式 note
「ないもの」はなくていい。大切なモノゴトはすべてここにある。島根県隠岐諸島に位置する挑戦の島、海士町(あまちょう)です。私たちの「島じゃ常識」を発信中! 2011年に「ないものはない」宣言 → https://naimonowanai.town.ama.shimane.jp/