ないものはない 海士町公式 note

教育の魅力化など様々な取り組みを推し進める【挑戦の島】海士町。島根県隠岐諸島に位置し人口は約2,250人。海・山・田畑のそろった自給自足のできる半農半漁の島です。2011年に【ないものはない】宣言。https://naimonowanai.town.ama.shimane.jp/
固定された記事
+6

11月の海士町 特集:海士町の催しもの

こんにちは。11月になり、本格的な冬が近づいてきましたね。 イチョウが色づき、足元が黄色いじゅうたんになっていました。 今月の海士町では、たくさんのイベントが行わ…

+5

「島の農業を知って欲しい!」中学生が考える「農作業体験×郷土料理作り」で海士の農業を知りながら、島民と仲良くなっていく12…

「また会いたくなる人に出会える日」をコンセプトにつくられるオープンアイランド。このnoteでは12月の「島の当番」とオープンアイランド実行委員会が主催する12月のイベン…

  • 【島留学】みんなでつくる島家、いつでも還れる島家…
  • View of Ama(Japan, Oki I…
  • VLOG オープン前の島の 新しいホテルEnto…
  • 商品の画像

    【令和3年産新米!】ブランド米◆海士の本氣米 白米5kg定期便<特別栽培米>*お好きな頻度でお届け

    海士町のブランド米『海士の本氣米』の白米5kg 定期便です!お米のお届け頻度は「1ヶ月に1度」「2ヶ月に1度」「3ヶ月に1度」の中から、お好きな頻度をお選びいただけます。人里離れた離島で、名水百選の水で育った海士の本氣米。美味しいのは当たり前!せっかくなら、ストーリーのある地球に優しいお米を選びませんか?島根県沖の離島 海士町は、離島では珍しく水資源に恵まれていたことから、ずっと昔から連綿とお米作りが行われてきました。この島に広がる田んぼは、日本の原風景。離島という地理的なハンディキャップとお米の価格下落により、海士町のお米作りは窮地に立たされています。そんな中、日本の原風景を守るため、より美味しいお米を作り続けるため、認定農家さんたちによって試行錯誤が続けられています。海士の本氣米は、海士町の特産品である・島で大自然で放牧されて育った幻の黒毛和牛「島生まれ、島育ち、隠岐牛」の完熟堆肥・島のブランド岩牡蠣「いわがき春香」の牡蠣殻粉末を土作りに使用。山と海の循環で作る地球に優しいお米です。島の素材を生かし、人の手をかけた海士町の本氣の味を、ぜひお試しください!品種:コシヒカリ製法:特別栽培米(農薬・化学肥料を減らして栽培)製造者:海士の本氣米生産組合
    ¥3,550
    島の直売所 しゃん山
  • 商品の画像

    【令和2年産】ブランド米◆海士の本氣米コシヒカリ おためし2合パック<特別栽培米>

    令和2年度産、海士町のブランド米「海士の本氣米」のコシヒカリ 2合(300g)パック!「本氣米はどんな味なのかな?」と気になる方におすすめ!少量からおためしできる真空パックタイプです。かわいいパッケージなので、贈り物にもおすすめです♪人里離れた離島で、名水百選の水で育った海士の本氣米。美味しいのは当たり前!せっかくなら、ストーリーのある地球に優しいお米を選びませんか?島根県沖の離島 海士町は、離島では珍しく水資源に恵まれていたことから、ずっと昔から連綿とお米作りが行われてきました。この島に広がる田んぼは、日本の原風景。離島という地理的なハンディキャップとお米の価格下落により、海士町のお米作りは窮地に立たされています。そんな中、日本の原風景を守るため、より美味しいお米を作り続けるため、認定農家さんたちによって試行錯誤が続けられています。海士の本氣米は、海士町の特産品である・島で大自然で放牧されて育った幻の黒毛和牛「島生まれ、島育ち、隠岐牛」の完熟堆肥・島のブランド岩牡蠣「いわがき春香」の牡蠣殻粉末を土作りに使用。山と海の循環で作る地球に優しいお米です。島の素材を生かし、人の手をかけた海士町の本氣の味を、ぜひお試しください!品種:コシヒカリ製法:特別栽培米(農薬・化学肥料を減らして栽培)製造者:海士の本氣米生産組合
    ¥500
    島の直売所 しゃん山
  • 商品の画像

    【令和2年産】ブランド米◆海士の本氣米きぬむすめ おためし2合パック<特別栽培米>

    令和2年度産、海士町のブランド米「海士の本氣米」のきぬむすめ 2合(300g)パック!「本氣米はどんな味なのかな?」と気になる方におすすめ!少量からおためしできる真空パックタイプです。かわいいパッケージなので、贈り物にもおすすめです♪人里離れた離島で、名水百選の水で育った海士の本氣米。美味しいのは当たり前!せっかくなら、ストーリーのある地球に優しいお米を選びませんか?島根県沖の離島 海士町は、離島では珍しく水資源に恵まれていたことから、ずっと昔から連綿とお米作りが行われてきました。この島に広がる田んぼは、日本の原風景。離島という地理的なハンディキャップとお米の価格下落により、海士町のお米作りは窮地に立たされています。そんな中、日本の原風景を守るため、より美味しいお米を作り続けるため、認定農家さんたちによって試行錯誤が続けられています。海士の本氣米は、海士町の特産品である・島で大自然で放牧されて育った幻の黒毛和牛「島生まれ、島育ち、隠岐牛」の完熟堆肥・島のブランド岩牡蠣「いわがき春香」の牡蠣殻粉末を土作りに使用。山と海の循環で作る地球に優しいお米です。島の素材を生かし、人の手をかけた海士町の本氣の味を、ぜひお試しください!品種:きぬむすめ製法:特別栽培米(農薬・化学肥料を減らして栽培)製造者:海士の本氣米生産組合
    ¥500
    島の直売所 しゃん山
  • もっとみる

Entôに興味を持ってくださった方へ

Photo by Kentauros Yasunaga 島で唯一のホテル×ジオパーク施設「Entô(エントウ)」に関する情報が増えてきており、みなさんにぜひ見ていただきたい記事などをまと…

【11/19-21】第50回海士町産業文化祭 / 餅投げ計3回。オンラインイベントも!

こんばんは、海士町note担当です。 当日のご紹介になってしまいましたが、今日から開催されている、海士町産業文化祭についてお伝えさせてください。産業文化祭は島の文化…

+6

書籍『進化思考』の授業が、将来の選択の助力になりました

2021年10月20日に、島で唯一の高校である隠岐島前高校で、『進化思考』の著者である太刀川英輔さんに講義をしていただきました。 『進化思考』を出版された「海士の風」は…

+8

食べれるしゃもじ、踊れるサブレーができるまで。

海士町を代表するものと聞いて、みなさんはなにを思い浮かべますか? そのひとつに「キンニャモニャ」があります。 キンニャモニャは、海士町で古くから大切にされている…