海士町みんなのnote

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海士町みんなのnoteをご紹介!自然体の海士町をお届けします。

海士町みんなのnoteをご紹介!自然体の海士町をお届けします。

海士町に住み働いているみなさんや移住されたみなさんがnoteを更新されています。海士町の皆さんのnoteを通じて、島の様子を知ることができたり、自分が知っていることとは違った視点で、海士を見ることができるかもしれません。「海士町みんなのnote」マガジンで、海士町でのできごとや取り組み、施設・事業所の情報、イベントなどを知る方法の1つとして活用いただけたらなによりです。 「海士町みんなのnote」に掲載しているみなさんを50音順でご紹介していきますね。 青山 敦士 さん 

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人生劇場 ゲスト:川崎良太さん

人生劇場 ゲスト:川崎良太さん

ー人生劇場とはー 10人集まれば、10の生き様がある。 様々な分野の方をゲストに迎え、”人生”について語ってもらいます。 時には質問をしたり、みんなで対話を重ねたり。 そうしてひとつの空間をつくりあげていく、60分のライブイベントです。 こんにちは、インターンの村上です。今回のnoteでは、60分間の人生劇場中で特に印象に残った良太さんの言葉を少しだけおすそ分けしようと思います。 2020年11月11日のゲストは、川崎良太さん。 15歳、自分が障害者だということに気づい

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人生劇場 ゲスト:松永祐佳さん

人生劇場 ゲスト:松永祐佳さん

ー人生劇場ー 10人集まれば、10の生き様がある。 様々な分野の方をゲストに迎え、”人生”について語ってもらいます。 時には質問をしたり、みんなで対話を重ねたり。 そうしてひとつの空間をつくりあげていく、60分のライブイベントです。 こんにちは、人生劇場運営メンバーの、ときです。 2021年1月13日(水)の人生劇場、ゲストは松永祐佳さん。 学習センターインターンの村上はるかちゃんの中学時代からの幼なじみ。 自分の道を淡々と切り開いていく、そんな彼女の人生に、すこしだけ迫

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【2年生プログラム】-2020年が終わるまえに-

【2年生プログラム】-2020年が終わるまえに-

こんにちは!スタッフの齋藤です。 12月に2年生プログラムを開始し、メインで関わっていただいている竹内さん・澤さん・大野さん・山野さん・小谷さん・斉藤の、6名それぞれの企画が走り出しました。 (初回の様子は、noteにUPしています!) みなさんの24時間はどうですか? ここまでのプログラムに参加してくれた生徒からは、「参加してよかった」「もっと早くやってほしかった」などの好評の声をもらい、嬉しく思っています。 同時に、このプログラムを始めてから、自分の「24時間」の使

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【2年生プログラム】「リーダーズミーティング」

【2年生プログラム】「リーダーズミーティング」

学習センタースタッフの竹内です。 「リーダー、もしくはリーダー的な立場にいる高校生同士で、日々の悩みや実践、こうすればうまくいったという事例などを話す場が欲しい」という生徒の声が発端となり、部活のキャプテンや寮の副寮長、そして隠岐國学習センター長の豊田さんも交えての「リーダーズミーティング」を12月11日(金)に実施しました。 一人ひとりが、今、抱えている課題や悩みについて話しながら、「その気持ちわかる」、「うちも同じようなことあった」と共感しあったり、「私はこんな風にして

【2年生プログラム】書いてほぐす頭と心

【2年生プログラム】書いてほぐす頭と心

偶然のように耳にする音楽のほうが、うれしく思える。 「なんだっけ、この歌、いいね」。 つまり、もっと偶然に、音楽に出合いたいのだろう。 ぼくは、というか、たぶん人間っていうやつは、 「偶然と幸運」のセットが大好きなのだ。               ─糸井重里『思えば、孤独は美しい。』より 今回の教材の1つとして使わせてもらった糸井重里さんの文章です。 日常生活の中で、偶然に耳にする音楽に「何だっけ、この歌、いいね、」と 僕たちが感じることはありそうです。 けれどそのこ

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【2年生プログラム】初回レポ・各講師からメッセージ!!

【2年生プログラム】初回レポ・各講師からメッセージ!!

こんにちは! 12/3から2年生プログラムが始動! 2年生プログラムとは 「1年後に島前高校を卒業するまでのラストスパートに、1人1人がその人らしく全力を出しきれるように」と企画されたプログラム。 自分にあったプログラムを自由に選ぶことができ、企画によって様々なスタッフやコーディネーター、ハウスマスターが関わります! (プログラムのサイトはこちら→ラストスパート) 参加してくれた人・そうでない人もありがとうございました!! 今回は、当日レポを兼ねてスタッフブログのようにお

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APIC寄付講座夢ゼミ_ゲスト:山本達也さん【後編】

APIC寄付講座夢ゼミ_ゲスト:山本達也さん【後編】

日本と外国の相違点や共通点を探ること。 島前地域の独自性を知ること、これからを考えること。 色々な国際的に活躍されている方々と深く対話することで、 視座を高め視野を広げてもらう、 いろんなグローカルな活動に生かしてもらう、 ことを目的に開かれた講座。 今回のnoteでは、11月17日に行われたAPIC(国際協力推進協会)の寄附講座夢ゼミの様子をお届けします! この夢ゼミはAPICと隠岐國学習センターが毎回ゲストをお招きして進めていく5〜6回の「グローカル・ダイアログ」です。

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APIC寄付講座夢ゼミ_ゲスト:山本達也さん【前編】

APIC寄付講座夢ゼミ_ゲスト:山本達也さん【前編】

日本と外国の相違点や共通点を探ること。 島前地域の独自性を知ること、これからを考えること。 色々な国際的に活躍されている方々と深く対話することで、 視座を高め視野を広げてもらう、 いろんなグローカルな活動に生かしてもらう、 ことを目的に開かれた講座。 今回のnoteでは、11月17日に行われたAPIC(国際協力推進協会)の寄附講座夢ゼミの様子をお届けします! この夢ゼミはAPICと隠岐國学習センターが毎回ゲストをお招きして進めていく5〜6回の「グローカル・ダイアログ」です。

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YOUは何しに学習センターへ?#6

YOUは何しに学習センターへ?#6

↑ベトナムに行ったときの写真ですね。 あれ・・でもこの写真・・。どっかで。。 ・・いやいや、写真のアングルかぶせてるじゃん笑笑!! ということで、愛おしい企画をありがとう。 むらかみちゃん大好きです(笑)← Youは何しに学Cへ?? 島前に来た理由を、ずっと頭の中だけにしまってたことに気付いたので書き留め(走り書きw)ます。要は東京で息苦しいと思ったときの答えが、ここにはある!と思ったから、来た(笑) なのに、自分がどうしてここに来たのかも言葉にしてなかったと気づ

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連載企画ー夢ゼミ探究の旅ー【第五章】豊田庄吾さん

連載企画ー夢ゼミ探究の旅ー【第五章】豊田庄吾さん

隠岐國学習センターnoteの連載企画―夢ゼミ探究の旅―。 今回この連載を始めるきっかけとなったのは、現在夢ゼミの責任者を担当している澤正輝さんの「夢ゼミともう一度出会い直したい」という思いから。連載が始まった詳しい経緯や担当者の思いなどはこちらのnoteをぜひお読みください。 第五回のゲストは、隠岐國学習センターのセンター長である豊田庄吾さん。 豊田庄吾さん 2009年秋、島根県海士町に移住し、島前高校魅力化プロジェクトに参画。 公立塾「隠岐國学習センター」を立ち上げ、

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