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海士町みんなのnote

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海士町のみなさんが更新されているnoteや、海士町のことを書いてくださったnoteをまとめています。
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#移住

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海士町みんなのnoteをご紹介!自然体の海士町をお届けします。

海士町に住み働いているみなさんや移住されたみなさんがnoteを更新されています。海士町の皆さんのnoteを通じて、島の様子を知ることができたり、自分が知っていることとは違った視点で、海士を見ることができるかもしれません。「海士町みんなのnote」マガジンで、海士町でのできごとや取り組み、施設・事業所の情報、イベントなどを知る方法の1つとして活用いただけたらなによりです。 「海士町みんなのnote」に掲載しているみなさんを50音順でご紹介していきますね。 青山 敦士 さん 

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【しまね女子ブログ】 小坂まりえvol.2

かなりご無沙汰しての第2回。 雪に閉ざされた隠岐・海士町で書いています。現在2021年の12月27日です。 記事公開は新年ですので、公開直後にお読みいただいたとしても皆さまはもう睦月も半ばの世界にいらっしゃる。 遅ればせながら、2022年もよろしくお願いいたします。 さて新年、どうせなら島らしいお正月の話題を…とも考えたのですが、隠岐へ移住したIターン者ならではの年末事情を書き残しておくのも一興と思い、年末ネタでいきます。 時化る日本海を越えて本土へ渡らねば帰省できない私た

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今までの経験を生かせる仕事【わたし、島で働く。】

こんにちは!「わたし、島で働く。」連載企画。 今回は、7-9月に島体験生として教育委員会と海士小学校で働く、長門 星汰さんにお話を伺いました! 様々な場所で働くこと 成長したい!という気持ちからインターンシップをずっと探していたところ、島前地域で行われている島体験を見つけた長門さん。 大学を休学して宮古島でリゾートバイトをしたりプログラミン教室やベンチャー企業でのインターンなど様々な経験をしていたそうです。 特に宮古島の生活が楽しかったことから、離島で働くことに興味を

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【しまね女子ブログ】 小坂まりえvol.1

はじめまして。 島根県は隠岐諸島、中ノ島の海士町(あまちょう)に移住して13年目(2021年秋現在)の小坂まりえです。 海士町は、人口約2200人のうち約2割がIターン者という異例の離島で、私もそのIターンの一人。もともとこの島に縁もゆかりも無かったのになぜか来ちゃった人です。仕事は2020年春までは町役場の職員でしたが、現在はフリーランスのライター、プラス、小商いとしてドライフラワーのアレンジメントを制作販売したりしてます。 (↑)最近は週に何回か「島のほけんしつ 蔵」の

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海&山の「絶品×絶景」でお届け!しまねの天空ブランチ

山と海に囲まれた自然豊かな島根県。暮らしの中で味わえる、絶品×絶景を感じてみませんか? こちら↓の島根絶品グルメを各10セットずつ限定販売します! ①行列のできる名物パン「ヒダカのドイツパンセット」 石見銀山の大森地区ドイツパン「ベッカライ コンディトライ ヒダカ」から、この時期の地産の食材をつかったドイツパンセットをご用意しました♪【お取り寄せの詳細】  ●飯南町の黒豆きな粉のパン  ●飯南町産小麦全粒粉の食パン  ●飯南町かぼちゃパン(バターナッツ)  ●お店の看板パン

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人とのつながりで出来た島体験。

こんにちは!広報担当の清瀬です。 大人の島留学修了生特集第3弾!! 今回は2021年4月-6月の島体験に参画していた伊藤永遠さんにお話しを聞きました! 伊藤さんは大人の島留学生の友人に誘われ、大学を半年休学し島体験生として海士町役場環境整備課で働いていました。現在は3ヶ月の島体験期間を修了し、地元に戻り残りの休学期間を過ごしています。 以前、伊藤さんに行った「わたし、島で働く。」では仕事内容や仕事をするきっかけ、仕事を通して変化したことなどをお聞きしました。 伊藤さんの

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海士町だからこそ好きな場所。

こんにちは!広報担当の清瀬です。 以前、島前紹介をしたと思いますが、今回はその中でも海士町(中ノ島)に注目してご紹介したいと思います! ▽島前紹介の記事はコチラから! 海士町って??島前地域で西ノ島に次ぐ2番目の大きさで、人口は約2300人の島です。島前3島の中で唯一稲作が盛んで、半農半漁の島とも言われています。 そんな海士町にはきれいな海があったり 夕日がきれいでちょっと感傷的な気持ちになれたり 海士町にある家督山に登って牛とご対面できたり 明屋海岸のハート岩

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島前地域でのお試し移住制度をご紹介!(大人の島留学・島体験)

地方に移住してみたい! でも、いきなり移住は不安! そんな方に向けて、お試し移住制度を実施しています! 新しい環境に行くのは不安ですよね。 そんな不安を吹き飛ばそうと、今回は「#離島にもっと若者の還流を」で行っているお試し移住制度の全体的な流れをご紹介します。 1.「大人の島留学」大人の島留学とは、国内外の若者たちへ向けた島根県隠岐島前地域での1年間のお試し移住制度です。 月に1回行われる研修の様子 今年度(2021年度)の大人の島留学生は22歳~24歳の14人

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海士町に約3年半住んだ私が、移住を検討されるみなさんに伝えたいこと

はじめに海士町の求人に関する記事を作成していく中で、求人情報だけでなく、海士町で働き、暮らすことをもっとイメージしやすくなっていただけたらと思い、私が移住した気持ちとともに海士町についてご紹介させていただきます。 島の様子をこまめに知って、離島だけれどもっと身近に感じてほしい、移住を悩まれている方の不安を減らしたい、なにより海士町の魅力を知っていただきたいです!! 私は、隠岐島前高校で3年間を過ごし、いろいろな経験をし、考え、たくさんの感情に出会いました。昨年(2020年

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4月の海士町。特集:移住と挑戦

こんにちは。大人の島留学生の嘉根千花です。4月になり、新たな出会いと、春の訪れを感じますね。天気のいい日が続き、一段と海がきれいです。 今月も、4月の海士町の様子をお届けします。 海士町役場より大切なお知らせご協力のほど、よろしくお願いいたします。海士町の観光については、こちらをご確認ください。 特集:海士町の新年度「移住と挑戦」(情報係より)新しい年度がはじまりましたね。この4月は特にIターン・島留学(高校生)された方が多いようで、わかる範囲で確認してみたところ、85

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