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島で唯一のホテル×ジオパーク施設 Entô(エントウ)

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「ないものはない」という新しい贅沢を提案する、日本初の本格的なジオホテル・Entô(エントウ)に関するマガジンです。Entô https://ento-oki.jp/
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Entôに興味を持ってくださった方へ

Photo by Kentauros Yasunaga 島で唯一のホテル×ジオパーク施設「Entô(エントウ)」に関する情報が増えてきており、みなさんにぜひ見ていただきたい記事などをまとめました。じっくり読んでいただけるとうれしいです。 Entô掲載情報こちらに随時追記していきます。 2022.04.21 TURNS     2022.03.06 LEON   2022.02.05 ON THE TRIP 2021.11.27 NIKKEI STYLE 20

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JAXURYアワード2022、受賞。

宿泊部門の2022年アワード、受賞。 とっても嬉しいニュースを頂きました。JAXURY、日本のほんものであるブランドに光をあてる。そんな表彰の宿泊部門の2022年アワードにてEntôを選出して頂き、昨日の授賞式で表彰を頂きました。世界が揺れているこの時代において、自分たちの役割を再認識させて頂ける、そんな機会となりました。 元々、Entôの構想を練っていたときから、この小さな島に、いわゆる華美なラグジュアリーホテルを創りたいわけではない、と当初から語り、honestとse

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自分で育てた「もち米」で作る本みりん「海士の本みりん 儘(mama)」

海士町の自然の”まま”に育った、海士町のその”まま”の味を感じる「海士の本みりん 儘(mama)」。海士町のお米から作られた本みりんができました。 「海士の本みりん 儘 mama」を手掛けたのはみやざきサービスの宮﨑さんご夫婦。自家生産された「もち米」を原料として、愛知県の九重味淋株式会社さん(以下、九重味淋さん)のもとで製造されています。 今回は、宮﨑さんご夫婦に「海士の本みりん 儘 mama」を作るきっかけや、特徴、オススメの使い方などを取材しました。 海士町の食材

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光を灯す。TOUCAという、地域も組織も超えた探求が始まります。

友人のSNSで、民俗学者の宮本常一さんの言葉をまとめ考察している文献に出逢った。旅人は地域に何をもたらしていたのか。そして、観光業という言葉を旗印に、地域に住む住民こそがこの土地をどうしていきたいのか、その意志を土地がもっているのか。辛辣に問う内容であり、そしてこの10数年、探求し続け来た答えの1つに出逢えた気がした。 島が呼吸をするように、交流が息づいていた。 ホテルや観光業といわれる仕事は、決して地域の経済的効果のためだけに働いているわけではないし、観光客はその手段で

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宿は地域に生かされ、また地域を生かす存在。 ー「未来をつくる島ホテル」を見てー

先日、こちらの番組をタイからリアルタイムで見ました。舞台は、島根県隠岐郡海士町。 島の未来とともに歩むホテル。彼らが目指すものとは…?  ホテルオープン前から一年弱の密着取材を経て、出来上がった番組。海士町には伺ったこともあるし、島の方々ともつながりがあるので、いち視聴者というよりはおこがましくも島側の視点で見ていたように思います。とても誠実で丁寧で見終わった後も温かな余韻が残る、そんな番組だったなと感じました。 番組を見て、わたしの印象に強く残ったこと。 ホテルにフォー

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TV「未来をつくる島ホテル」をご覧頂きました皆様へ。

島根県に浮かぶ隠岐諸島、海士町(あまちょう、と読みます!)にある泊まれるジオ拠点施設「Entô」を経営しております、青山敦士と申します。この度は、第31回JNN企画大賞 『未来をつくる島ホテル』をご覧いただき、Entôや海士町へのご興味・ご関心をお持ちいただき、誠にありがとうございます。せっかくのこの機会を通じて、よりこの島のことや、Entôのことを知って頂けると、とっても嬉しいです。 ※TVerにて1週間見逃し配信があります。ぜひご覧ください。https://tver.j

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未来をつくる島ホテル(1/15 TBS系列28局放送→1/22までTVer視聴できます!)

見損ねてしまった方は、TVerから視聴できます!!(1/15追記)TV「未来をつくる島ホテル」をご覧頂きました皆様へ。(1/15追記)Entô(エントウ)代表の青山さんが想いを綴られています。 番組ないで紹介のあったヒトツナギ部に関する記事もぜひご覧ください!   ••••• いよいよ明日(1月15日)の16時から、島で唯一のホテル×ジオパーク施設 Entô(エントウ)のことが、「未来をつくる島ホテル」という番組で放送されます! "ないものはない"島 島根県 海士町

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ご縁の2021年。芽を育む2022年。

新年明けましておめでとうございます。 自分の自覚以上に走り続けることになった2021年。年末までありがたくバタバタさせてもらったんですが、新年を迎えた元旦に、意を決して人生で初めて昼から1人で日本酒を味わってみたところ、たまらない幸福感を覚えてしまいました。そのうえで、本当に文字通りのんびりと2021年を振り返ってみると、それは濃密な1年間だったなぁと自覚しました。ほろ苦い課題も含めて少しここで振り返ってみたいなぁと思います。 本文の前に1つお知らせが。この投稿の最後にも

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第13回観光庁長官表彰とふるさとチョイスアワード2021-未来につながるまちづくり部門大賞

海士町ではビッグニュースが2つありました。第13回観光庁長官表彰を受賞したことと、ふるさとチョイスアワード2021-未来につながるまちづくり部門で最高賞の大賞を受賞したことです。 このうれしさをぜひみなさんと共有したく、どのような取り組みによって受賞に至ったか、少し詳しくご紹介させてください! 第13回観光庁長官表彰観光庁が実施している「第13回観光庁長官表彰」です。 魅力ある観光地づくりやその魅力の発信など、観光の振興、発展に貢献した計9件の個人及び団体が受賞しており、

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島で唯一のホテルがEntôに生まれ変わる。今こそ、静けさの中で、対話の中で、まっさらな自分に還る旅を。

海士町の観光が大きな節目を迎えようとしています。島で唯一のホテルであるマリンポートホテル海士は、2021年7月1日にEntô(読み:エントウ)として生まれ変わります。 Entôは、隠岐ユネスコ世界ジオパークの拠点施設と島前カルデラの絶景をありのまま感じることができる宿泊施設の2つを併せ持つ複合施設です。「ない」ことにも価値を置いた、新しい豊かな旅を提供します。 Entôについては、今後数回に分けてご紹介していきたいと思います。記念すべき1回目は、Entô(株式会社海士)代

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なぜ、観光に取り組むのか?海士町の泊まれる拠点「Entô」で感じたこと

インバウンドサミットに出ていただいた池尾さんに誘われて、島根県隠岐の島海士町へ行ってきました。メンバーは、池尾さん、成瀬さん、飯田さんと自分。 ちょうど新しいホテル(拠点)のEntôがオープンするタイミングで、行くならできたあたりがいいよね、ということで。ちょうど7月1日にオープンして、8日目でした。 Entôは素晴らしい拠点でした。まだ出来たての建物の匂いに包まれながら、海士町の新しい挑戦を感じました。至る所で人が交わる余白があって、歩いているだけで楽しかったです。

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雄大な空、静かに広がる海、船の往来、船と波がつくる波模様。景色がごちそうって、すごい。

島で唯一のホテル×ジオパーク施設のEntôは、いよいよ7月にオープンします。Entôさんの粋な計らいで、6月は海士町内のみなさんが試泊できるプログラムを用意してくださっていました。 ↑ Entô代表の青山さんによる投稿 試泊されたみなさんの感想や、応援メッセージがとても心に響く内容で、この場を借りてご紹介させていただきます! 雄大な空、静かに広がる海、船の往来、船と波がつくる波模様。景色がごちそうって、すごい。 【Entôエントウ】7月1日にグランドオープンするエントウ

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1本の線のような建築を。島唯一のホテルEntôを建築・デザイン•ジオパークの視点で語る。

2021年6月に隠岐ユネスコ世界ジオパーク推進協議会設立10周年のプレスイベントが行われました。イベント内での「私たちがEntôに込めた想い」というトークセッションをもとに、みなさんにぜひ読んでいただきたい部分を記事にしています。 島で唯一のホテル×ジオパーク施設のEntôについて、ジオパーク、建築、デザインの視点でお伝えしていきます。 はじめに、隠岐ユネスコ世界ジオパーク推進協議会の事務局長 野邉 一寛さんからお話をいただきました。 「今(6月)、隠岐では北海道の植物と

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島を象徴するレストランとして、Entô Diningのすべてを島の総力戦で。

2021年7月1日にオープンする、島で唯一のホテル×ジオパーク施設のEntôでは、Entô Dining が併設されています。 Entôスペシャルインタビューの2回目は、ダイニングの調理を務めるマネージャーの阿部さんと、中山さんにお話をうかがいました。 ひときわ目を引く海を眺めながら島のコース料理を Entô Dining の特徴は、海を眺めながら季節のコース料理を楽しめるところです。内装はできるだけ無機質に、色味やトーンを抑えているそうで、余計なものが目に入らない空間

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海士町の取組が、観光庁長官表彰を受賞しました。

海士町の取組について、観光庁長官表彰を頂くことができました。 遠くこの小さな島の取組を見つけてくださり、そして多数の方が長きにわたって、種に水を与え続けるように様々な形で関わってくださり、このプロセスまでをも評価してくださったのではないかと思うと、本当に感極まるものがありました。関わってくださったすべての皆さまへ、関係者の1人として心から御礼と感謝申し上げます。ありがとうございました。 今回の受賞に際してポイントとしてあげてくださったのは主に4点。 ①ジオパークの拠点施設

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