島で唯一のホテル×ジオパーク施設 Entô

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Entôに興味を持ってくださった方へ

Entôに興味を持ってくださった方へ

Photo by Kentauros Yasunaga 島で唯一のホテル×ジオパーク施設「Entô(エントウ)」に関する情報が増えてきており、みなさんにぜひ見ていただきたい記事などをまとめました。じっくり読んでいただけるとうれしいです。 Entô掲載情報こちらに随時追記していきます。 2021.11.27 NIKKEI STYLE   2021.11.01 低空飛行 2021.08.29 Discover Japan 2021.08.04 Casa BRUTUS

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うれしいダブル受賞!第13回観光庁長官表彰とふるさとチョイスアワード2021-未来につながるまちづくり部門大賞
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うれしいダブル受賞!第13回観光庁長官表彰とふるさとチョイスアワード2021-未来につながるまちづくり部門大賞

海士町ではビッグニュースが2つありました。第13回観光庁長官表彰を受賞したことと、ふるさとチョイスアワード2021-未来につながるまちづくり部門で最高賞の大賞を受賞したことです。 このうれしさをぜひみなさんと共有したく、どのような取り組みによって受賞に至ったか、少し詳しくご紹介させてください! 第13回観光庁長官表彰観光庁が実施している「第13回観光庁長官表彰」です。 表彰状をいただきました 魅力ある観光地づくりやその魅力の発信など、観光の振興、発展に貢献した計9件の個

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海士町の取組が、観光庁長官表彰を受賞しました。
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海士町の取組が、観光庁長官表彰を受賞しました。

海士町の取組について、観光庁長官表彰を頂くことができました。 遠くこの小さな島の取組を見つけてくださり、そして多数の方が長きにわたって、種に水を与え続けるように様々な形で関わってくださり、このプロセスまでをも評価してくださったのではないかと思うと、本当に感極まるものがありました。関わってくださったすべての皆さまへ、関係者の1人として心から御礼と感謝申し上げます。ありがとうございました。 今回の受賞に際してポイントとしてあげてくださったのは主に4点。 ①ジオパークの拠点施設

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Ento(エントウ) #1日1サイトレビュー No.7
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Ento(エントウ) #1日1サイトレビュー No.7

概要 ・2021年7月にリニューアルオープンした拠点施設Entoの紹介ページ ・予約ページへの誘導あり ・英語表示タブあり 印象 ・ロケーションも施設もサイトもどこかヨーロッパみたいな雰囲気 ・落ち着きを感じるグレーと黒のモノトーン ファーストビュー ・赤壁と呼ばれる崖の写真と説明文が自動で横にゆっくりとスクロールしていく ・Entoのロゴなどが写真と重なると、黒からグレーに変わる。芸が細かい 要素の特徴 ・パララックスはほどほど ・各ページ内のセクション間に配置された

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世界から選ばれる離島・隠れ里、そして『宿』について考える!
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世界から選ばれる離島・隠れ里、そして『宿』について考える!

エリアセッション:中国 「世界から選ばれる、離島ブランディング」 (インバウンドサミット2021 2021年6月19日) https://www.youtube.com/watch?v=9ckrDPZfQSI&t=3s ・青山 敦士 - 海士・Entô 代表取締役社長      https://ento-oki.jp ・アレックス・カー - チイオリトラスト 理事長      http://chiiori.org ・白井 純 - 東芝国際交流財団 顧問      htt

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Entôにとって、島の夏。

Entôにとって、島の夏。

毎日いるEntôのロビーから少し下をのぞくと毎日のように海の色が変わっていく。この時期の海を見ると、Entôの新棟が建つ前の旧館の名前が「緑水」だったことを思い出す。島に移り住んだときに「緑水」がこの眼前の風景を表している言葉だとは思わなかったし、海のことをこんな呼び方をしているなんて思わなかった。 以前に、海士のアイデンティティは海じゃなくて水なんだと思う。と話していた記憶があるけれども、長年住んでなお、そう思う。僕の勝手な想像だけれども、やっぱりカルデラとなっているこの

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1本の線のような建築を。島唯一のホテルEntôを建築・デザイン•ジオパークの視点で語る。

1本の線のような建築を。島唯一のホテルEntôを建築・デザイン•ジオパークの視点で語る。

2021年6月に隠岐ユネスコ世界ジオパーク推進協議会設立10周年のプレスイベントが行われました。イベント内での「私たちがEntôに込めた想い」というトークセッションをもとに、みなさんにぜひ読んでいただきたい部分を記事にしています。 島で唯一のホテル×ジオパーク施設のEntôについて、ジオパーク、建築、デザインの視点でお伝えしていきます。 はじめに、隠岐ユネスコ世界ジオパーク推進協議会の事務局長 野邉 一寛さんからお話をいただきました。 「今(6月)、隠岐では北海道の植物と

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みんなで、ぽつん。

みんなで、ぽつん。

「地球にぽつん。」 そんなコンセプトを持ったホテル Ento が、島根県の離島、海士町に出来ました。トップ画像は、Ento で宿泊した部屋からの、朝焼けの写真です。この場との出会いから、書いた詩です。 みんなで、ぽつん。 ---------- ひとりで、ぽつん。 静けさの中に身を沈めたい。 そう、 ひとりになりたい時がある。 地球に、ぽつん。 自然の雄大さに飲み込まれたい。 そう、 大自然に触れたい時がある。 ひとりで、地球にぽつん。 でもどこか、 孤独に襲われる

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7月の海士町 特集:Entô

7月の海士町 特集:Entô

みなさん、こんにちは。 7月になり、ようやく夏がやってきました🍉 海に入ったり、手持ち花火したり夏をたくさん満喫したいですね! 7月7日の七夕の日に、みなさんはなにをお願いしましたか? それでは今月も、7月の海士町の様子をお届けします! 特集:Entô島で唯一のホテル×ジオパーク施設 Entôが7月1日にオープンしました! みなさんにぜひ見ていただきたい情報をまとめています ✨ ▼ 6月28日 Entôの竣工式 島根県知事と海士町長からのメッセージがありました。 En

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開業10日間。

開業10日間。

7月1日のグランドオープン。気づけば10日間がたちました。 1日の朝には地元の皆さんが集まってくださって、僕にとっては過去最多の量の餅投げを実施。地元の皆さんが民謡で盛り上げてくださり、真夏のような天候で僕からも意気込みを語らせていただき、山内前町長、大江町長からとても熱いメッセージを頂きました。 この日から雑誌の編集者の皆さんや、各種取材で来られる皆さん。以前からこのプロジェクトをずっと見守ってくれ続けた友人、このプロジェクトを共に創ってきたパートナーの皆さんが集ってく

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なぜ、観光に取り組むのか?海士町の泊まれる拠点「Entô」で感じたこと

なぜ、観光に取り組むのか?海士町の泊まれる拠点「Entô」で感じたこと

インバウンドサミットに出ていただいた池尾さんに誘われて、島根県隠岐の島海士町へ行ってきました。メンバーは、池尾さん、成瀬さん、飯田さんと自分。 ちょうど新しいホテル(拠点)のEntôがオープンするタイミングで、行くならできたあたりがいいよね、ということで。ちょうど7月1日にオープンして、8日目でした。 Entôは素晴らしい拠点でした。まだ出来たての建物の匂いに包まれながら、海士町の新しい挑戦を感じました。至る所で人が交わる余白があって、歩いているだけで楽しかったです。

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