海士町おすすめnote

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【島民インタビュー】ごきげんさんが集う「島民のたまり場」に行ってみた

【島民インタビュー】ごきげんさんが集う「島民のたまり場」に行ってみた

こんにちは!海士町ふるさと納税担当です! 海士町も例年より早めの梅雨入りとなりました。 体調も悪くなりがちなこの時期、海士町には海士町の自然を活かした心身の癒し方があります。 今回は皆様に海士町の’’ほけんしつ’’をご紹介いたします! 「島のほけんしつ 蔵」におじゃまし、アロマセラピストの島根輝美さんにお話を伺いました。 こちらでは、クレイやアロマを使用したケア、カウンセリング、アロマ商品の販売などを行っております。 港の真ん前にある昔からあった蔵を使った建物です。 元

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島で唯一のホテルがEntôに生まれ変わる。今こそ、静けさの中で、対話の中で、まっさらな自分に還る旅を。

島で唯一のホテルがEntôに生まれ変わる。今こそ、静けさの中で、対話の中で、まっさらな自分に還る旅を。

海士町の観光が大きな節目を迎えようとしています。島で唯一のホテルであるマリンポートホテル海士は、2021年7月1日にEntô(読み:エントウ)として生まれ変わります。 Entôは、隠岐ユネスコ世界ジオパークの拠点施設と島前カルデラの絶景をありのまま感じることができる宿泊施設の2つを併せ持つ複合施設です。「ない」ことにも価値を置いた、新しい豊かな旅を提供します。 Entôについては、今後数回に分けてご紹介していきたいと思います。記念すべき1回目は、Entô(株式会社海士)代

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海士町「島まるごと図書館」とは?

海士町「島まるごと図書館」とは?

海士町中央図書館は、離島で暮らす人たちにとって大切な学びの場、憩いの場であると同時に、もう一つの大切な役割を担っています。それは、海士町で行っている「島まるごと図書館」の拠点という役割です。 まだ島に図書館がなかった頃に作られた構想が、「島まるごと図書館構想」でした。海士町では、持続可能な地域社会の実現を目指して、2007年より人間力溢れる人づくりの推進に取組んでおり、その中で「読書活動」が重点施策に位置づけられ、事業がスタートしたのです。 【島まるごと図書館構想】200

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海士の島旅へ!『リモートトリップ第2弾』参加レポート

海士の島旅へ!『リモートトリップ第2弾』参加レポート

『リモートトリップ第2弾 海士町ブランド岩牡蠣「春香」と、冷凍もずく』編 参加した経緯は、もともと隠岐諸島や海士町(あまちょう)に興味があり色々と眺めていました。そんな中で同僚が隠岐を訪れたり、知人が転職で隠岐に行く予定と聞いたり、少しずつ縁が近づいてきているかな~と思っていた時に、facebookでたまたま見つけたのがこのイベント。 旅行企画・実施は、株式会社島ファクトリーさん。 海士町とは 海士町と言えば、町のキャッチフレーズ『ないものはない』が有名。 何年か前にS

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